コミック「末期症状」

コミック


9月、季節の変わり目・・・今日の東京は雨です。

 

天気も気温もバラバラで、

私の周囲でも体調を崩している人がいます。

みなさんは大丈夫ですか?

 

私は毎晩ぐっすり寝ていますし、

ご飯もたくさん食べていますし、

満員電車も乗っていませんし、

気楽に生きていて健康だと思っていたのですが・・・

 

 

どうも何かの末期症状が出ています。

 

 

眼鏡やコーヒーカップをどこに置いてきたか

わからなくなるのなんて別に笑い話だと思っていましたが、

ついに抱えている猫を探している自分に気づきました

 

その自分に気づいた時、

あまりの驚愕具合に

 

 

静まり返る家の中で一人

派手なリアクションでおののきました

 

 

 

何より抱えられていた猫がびっくりしています。

そりゃそうだ。

つ、疲れているのでしょうか・・・

 

 

 

机に向かっていると、たまに猫が足元にやってきて

かろうじて毛の先が触れるぐらいの距離で横切ることがあります。

 

「あ、今ボンベが足元を通っているなぁ・・・」

 

と思って話しかけながら机の下を覗き込み

足元をみると

 

 

 

そこになにもいないことが!

 

 

 

そんな時も一人、仰け反りぞっとします。

こ、怖い。

 

 

 

自分の謎の症状にひどく怯えている私は、

もしかしたらもうすぐ

X-メンに見つけられて仲間入りするのかも知れません。

 

 

そ、そしたら、このブログでご報告します・・・。

 

コミック
コミック「何点?」その4

これまでのコミック「何点?」の続き 5点をもらって「まぁよし!」と思っていたのも束の間・・・。 関連

コミック
コミック「何点?」その3

作:玉利ようこ コミック「何点?」その1 コミック「何点?」その2の続き・・・ さて、問題です。 主 …

コミック
コミック「何点?」その2

作:玉利ようこ コミック「何点?」の続き 無意識に防衛本能のスイッチが入り、自分に不利にならないよう …