素敵な雰囲気のお店で美味しい食事とお酒を頂き・・・

とてもいい勉強をさせていただきました。

 

ダンナも大変満足そうにしていたので、

 

「そうだな、たまにはこういう店に奮発してくるのもいいかな!」

 

と言ってくれるものと思ったのですが・・・。

 

 

思い返せば、軽井沢でも、那須高原でも、

せっかくおしゃれな旅先に行っても、

食べたいのはご当地の有名ラーメンばかりのダンナ。

 

 

一流を知ったからと言って、

一流になろうとは思わない・・・全く。

 

 

それを最近の若者の傾向と決めつけ諦めるのか、

はたまた、それこそが彼のいいところと捉えて諦めるのか、

 

 

 

どのみち、ああいう素敵なお店に

連れて行ってくれないことだけは確かなようです。

コミック「高級店に連れてって」

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