2015年11月18日発表分
ルンバ1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ルンバ2

 

 


おい、待ってくれ、
ダンナよ。

 

ロボットに

優しくすることで、

 

 

嫁をイライラ

させているぞ。

 

 

 

いつもキレイなおウチはどうなのかわかりませんが・・・

 

「毛、もじゃもじゃ製造マシーン」

ノルウェージャン・フォレストが1匹いる

私のうちでは、ルンバは一度起動するとしばらくの時間

一生懸命動き続けています。

 

それをずっと見ていると

確かに申し訳ない気はする。

 

 

しかし、「申し訳ない」と感じているところが

AIやロボットとの

今後の生活の弊害になるに違いない。

 

明日の「AIと暮らす その2」に続く〜

 

 

コミック「AIと暮らす生活 その1」

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